補助金交付先が決定しました。

こちらよりご確認お願い致します。



令和3年度の公募について

補助対象となるシステムは...

昨年度同様、下記の何れかとなります。
「(事業区分1)遠隔開閉栓等システム構築事業(双方向通信のもの)」
「(事業区分2)遠隔検針システム構築事業」

補助率が変わります


中小企業者であって、既存集中監視の導入率が30%未満である場合 1/2
上記以外 1/3

詳細は補助金の概要を参照してください。

申請に必要な書類等が更に簡略化されます

前年度、それまで紙媒体で実施されていた申請書による主な申し込み書式がエクセルファイルに変わりましたが、令和3年度は更に改良を進め、入力項目の共有化、不要資料の排除を実施し、合理化、効率化を達成しました。

申請等にあたり、押印は不要です

申請書その他において、押印を廃止しました。
社内における押印申請手続きや印鑑証明取得が不要になります。

申請書等の書面の受け渡し方法が変わります

前年度は申請等に必要な書面は、電子データのかたちでCD等の媒体に記録し郵送していただきましたが、令和3年度は、指定するURLにアップロードすることで、申請書等の書面のデータを送っていただきます。詳細は「申請方法の説明」を参照してください。

令和3年度も説明会(会場型)は実施しません

コロナ禍の影響を受けて、令和3年度も講演会場にお越しいただく説明会は開催いたしません。
申請者の皆様がお知りになりたい情報は、本ホームページに解説動画等の情報を掲載します。

採択に際して有利な審査ポイントは

〇1世帯当たりの導入コストが低い
〇既存の集中監視の導入率が低い

事業完了日について

申請データ入力シート(構造改善補助金Excel)で、「事業完了日」という入力欄があります。事業完了日とは、本補助事業に関する機器設置や通信データ確認が完了し、すべての検証が終了した後に、当該事業に関するすべての支払いが完了した日のことを言います。
この完了日は、当センターにおける最終段階の手続きをスケジュールするために重要な指標となるため、早まることはあっても、遅れることがないよう、しっかりと計画してください。

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